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タスク バーの表示と非表示を切り替える

タスク バーは、通常は画面の下部にあります。これは、次のように表示されます。

タスク バーの画像
タスク バー

タスク バーを非表示にすると作業用の領域を広くすることができます。画面上のどこにもタスク バーが見つからない場合は、タスク バーが非表示になっていることがあります。

すべてを表示

タスク バーを表示するには

タスク バーが非表示になっている場合は、最後に表示されていた場所をポイントすると再度表示されます。最後に表示されていた場所を覚えていない場合は、まず画面の下部をポイントしてみます。その後、必要に応じて画面の左右または上部をポイントします。タスク バーを表示するには、ポインタが画面から見えなくなるほど動かすことが必要な場合があります。

タスク バーを隠すには

1.

[タスク バーと [スタート] メニューのプロパティ] を開くには、[スタート] ボタン [スタート] ボタンの画像 をクリックし、[コントロール パネル]、[デスクトップのカスタマイズ]、[タスク バーと [スタート] メニュー] の順にクリックします。

2.

[タスク バーを固定する] チェック ボックスをオフにします。

3.

[タスク バーを自動的に隠す] チェック ボックスをオンにします。

タスク バーが非表示になります。タスク バーが最後に表示されていた場所をポイントすることで、タスク バーを再度表示できます。

自動的に隠す機能をオフにするには

1.

[タスク バーと [スタート] メニューのプロパティ] を開くには、[スタート] ボタン [スタート] ボタンの画像 をクリックし、[コントロール パネル]、[デスクトップのカスタマイズ]、[タスク バーと [スタート] メニュー] の順にクリックします。

2.

[タスク バーを自動的に隠す] チェック ボックスをオフにします。



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